特長Acronis Universal Restore — 別のハードウェア、または仮想サーバーへのリストア(注意:個別の製品ライセンスが必要です) バックアップ対象からのファイルの除外 — ビジネス・データのみをキャプチャすることでストレージ・アーカイブの領域を節約 バックアップ・イメージの暗号化 Acronis Active Restore™(特許出願中テクノロジー)の使用によるイメージからの起動 — 復旧中にもシステムを使用できるため、ダウンタイムが減少 ハード・ディスクの書き込み速度とネットワーク帯域幅の使用量を制御するためのスロットル — 業務中断の削減 スケジューリングと通知 — イベント駆動型バックアップ、定期的なバックアップ検証、クローニングのスケジューリングなど イメージの変更 — イメージを読み取り/書き込みモードでマウントし、既存のイメージからのウィルスやマルウェアの駆除などによる変更を
直接適用 集中リモート操作 — 新しいAcronis Management Consoleによりいっそう便利になりました。 マルチボリューム・スナップショット — 複数のボリュームに配置されたデータのバックアップを実現 即時仮想化を目的としたVMDKまたはVHDへのイメージ・ファイルの変換 — VMware®、Microsoft®、およびParallels®の主な仮想化オペレーティング・システムをサポート ダイナミック・ディスク・サポート ハードウェア互換性の追加 — SASドライブ、Wake-on-LAN、およびテープ・ライブラリのサポートなど* Acronisのブート可能なエージェントによる自動実行リモート・リストア — 中央の1か所からネットワーク上のすべてのMS SBSシステムを復旧 拡張データベースのサポート — Microsoft Exchange Server、Microsoft SQL Server、Oracleなど、ミッション・クリティカルなデータベースを持つサーバーのオンライン・バックアップ 自動イメージ検証 — イメージをリストアに使用できることを確認可能 差分バックアップ — 管理対象のバックアップ数を削減 従来のイメージ・バックアップに加えてデータ・バックアップを導入 バックアップ対象からのファイルの除外 — ビジネス・データのみをキャプチャすることでストレージ・アーカイブの領域を節約 Windowsイベント・ログとSNMPのサポート — 既存のネットワークを監視するアプリケーションにプラグイン バックアップ前後のカスタム・スクリプト — 企業全体でのバックアップ・ポリシーへの準拠を支援 ブート可能なイメージ、PXEパッケージ、およびブート可能なリカバリ・メディアのISOのCD作成 — 別途リカバリ・メディアを用意する必要のない、柔軟なアプリケーション管理 * さまざまなテープ・システムをサポートします。
詳細、およびインフラストラクチャとの互換性については、sales@acronis.comまでお問い合わせください。 |